栗栖信之牧師信之師は広島県広島市で生まれ。90年よりNJ在住。小学4年から高校3年までスポーツ三昧の日々を過ごした後、多くの挫折や失敗を通り、むなしい心で「何か」を求めてアメリカへ。PJC初代牧師の西郷純一・かおる夫妻との出会いを通してイエス・キリストを明確に信じ、神に出会い、心と人生が全く変えられる。91年の教会開設時より、西郷師のもとで個人的訓練を受けながら、フィラデルフィア聖書大学で学びを続ける。同大学卒業後(聖書学専門)、PJCとニューヨーク日本語教会(NYJC)の副牧師を務め、2000年秋よりPJC主任牧師を務める。食べること、遊ぶこと、子供たちが大好きな、涙もろい体育会系牧師。 栗栖あゆみ夫人あゆみ夫人は広島県福山市に生まれ、幼少より音楽に親しみ、NHK合唱団や吹奏楽部を経て、高校・大学でトランペットを専門に学ぶ。卒業後はピアノとハモンドオルガンの教授、コーラス・グループの指導、教会の奏楽者等を務める。信之師と95年に結婚、渡米。西郷師の秘書として、PJCの働きやNYJCの開設に携わる。98年以降は、子育てと信之師の働きを陰で支えることに勤しんできた。主に事務、J-Kids、音楽関係、ベビーシッターなどに携わる、信之師を陰で支えるキーパーソンである。
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